▼水谷「はい、それではずばり答えますと…それはスリーサイズです(既に調査済み)てか、それのみです。」
▼じじ(な…なんだコイツ!?)「はい、わかりました。それでは面接は以上です。お疲れ様でした。次2番の方どうぞ」
▼大内「大内歩と申します。よろしくお願いします。」
▼じじ(紳士系キター((゚∀゚))ー)「ほほう。では質問に入ります。君はどこで働いてるの?」
▼大内「大人の仕事です。」
▼じじ「年収は?」
▼大内「まぁトップなんで…〇〇〇〇万位ですかね。」
▼じじ「彼女はいる?」
▼大内「常に5人はいます。」
▼じじ「もちろんアッチの方も経験済みなんだろうね?」
▼大内「はい。特にSMプレイが好きですね。」
▼じじ「それじゃあ君は一体とも子のどこを気に入ったんじゃ?」
▼大内「はい、あのようなタイプは初めてなもので是非試したいと…」
▼じじ「はい、では面接は以上です。お疲れ様でした。」(これはとんでもないヤツらが集まったな。まぁアイツが出て行けばどうでもいいか!)
―休憩タイム―
▼じじ「おばぁさんや、とりあえず前半は終わりましたよ。」(※水谷と大内以外にも面接者は五万といました)
▼ばば「どうでしたか?」
▼じじ「結構良い人がいたよ。これでとも子も安泰じゃ!」―――とっととどっか行ってほしいし…
▼ばば「まぁそれは良かったこと。それじゃあとも子の着付けも終わったし呼んでくるわね。」
▼じじ(ちっ…呼んでくんのかよ)「へいへーい。」
▼ばば「ささ、とも子ちゃん中へ入りな!ばぁさんはちょっくら外の様子でも見て来るわい。」
▼とも子(よっしゃババァがいなくなった!)
―とも子すかさず中へ入る―
▼とも子「おいジジィ!とっとと履歴書出しやがれ!全部だぞ全部!!」
▼じじ(な…なんだコイツ!?豹変!?)「おいおい勝手にそんないじくらないでおくれよ。」
▼とも子「―――あぁ?誰に対して口きいてると思ってんだよジジィ。生かしてあげてるだけありがたいと思いやがれ。」
▼じじ「・・・。」(呆然)
▼とも子「てかお前まだこれしかやってないのか!?」
▼じじ「・・・。」
▼とも子「おいジジィ!!」
▼じじ「は…はいぃ!!」
▼とも子「ふっ…まぁ良い。とりあえずこの水谷と大内っていうやつは結構良いからメモっておけ。」
▼じじ(な…なんだコイツ!?)「はい、わかりました。それでは面接は以上です。お疲れ様でした。次2番の方どうぞ」
▼大内「大内歩と申します。よろしくお願いします。」
▼じじ(紳士系キター((゚∀゚))ー)「ほほう。では質問に入ります。君はどこで働いてるの?」
▼大内「大人の仕事です。」
▼じじ「年収は?」
▼大内「まぁトップなんで…〇〇〇〇万位ですかね。」
▼じじ「彼女はいる?」
▼大内「常に5人はいます。」
▼じじ「もちろんアッチの方も経験済みなんだろうね?」
▼大内「はい。特にSMプレイが好きですね。」
▼じじ「それじゃあ君は一体とも子のどこを気に入ったんじゃ?」
▼大内「はい、あのようなタイプは初めてなもので是非試したいと…」
▼じじ「はい、では面接は以上です。お疲れ様でした。」(これはとんでもないヤツらが集まったな。まぁアイツが出て行けばどうでもいいか!)
―休憩タイム―
▼じじ「おばぁさんや、とりあえず前半は終わりましたよ。」(※水谷と大内以外にも面接者は五万といました)
▼ばば「どうでしたか?」
▼じじ「結構良い人がいたよ。これでとも子も安泰じゃ!」―――とっととどっか行ってほしいし…
▼ばば「まぁそれは良かったこと。それじゃあとも子の着付けも終わったし呼んでくるわね。」
▼じじ(ちっ…呼んでくんのかよ)「へいへーい。」
▼ばば「ささ、とも子ちゃん中へ入りな!ばぁさんはちょっくら外の様子でも見て来るわい。」
▼とも子(よっしゃババァがいなくなった!)
―とも子すかさず中へ入る―
▼とも子「おいジジィ!とっとと履歴書出しやがれ!全部だぞ全部!!」
▼じじ(な…なんだコイツ!?豹変!?)「おいおい勝手にそんないじくらないでおくれよ。」
▼とも子「―――あぁ?誰に対して口きいてると思ってんだよジジィ。生かしてあげてるだけありがたいと思いやがれ。」
▼じじ「・・・。」(呆然)
▼とも子「てかお前まだこれしかやってないのか!?」
▼じじ「・・・。」
▼とも子「おいジジィ!!」
▼じじ「は…はいぃ!!」
▼とも子「ふっ…まぁ良い。とりあえずこの水谷と大内っていうやつは結構良いからメモっておけ。」

