北の森の妖精

その直後、体調不良で熱を出してしまい、結局お蔵入りすることになりました。

でも、せっかく書いたので、誰かに見てほしいな、と。

アメブロでは「載せます」と宣言したし。

私のいない所で、NPOの方で勝手に使われても困るし。


ちなみに、台本バージョンもありますが、こちらは書いた本人も読みにくいと思っているので、公開の予定はありません。
希望者がいれば、考えます。
…いるんだろうか。
てか、この話自体、読んでくれる人がいるんだろうか(汗)