「じゃあ、先に帰っててよ。警察行ってくるから。」
『うん・・・』
馬鹿ね。1人で警察なんかいくわけ無いじゃん。
心のところに写真ミセに行くんだよ。
~~~~~~~~~~~~~~~
「心!?」
『おぉ、紫音か。』
そう、いつも皆紫音かぁという。だれも梨音かぁとは言ってくれない。
「・・・リオン」
『おーすまんな。で、何?』
「これ、何だかしってる?」
サッ
『えっ!?何だよ!これ!』
「紫音、売春してるよ。1番に行った方がやめられるんじゃないかと思って。」
『嘘つくな!!!!!』
「嘘だったら彼氏の心なんかに頼んでないよ!止めて!紫音を止めて!」
フッどうよ。私の名演技。 そんな気分だった。
『俺、紫音と別れる。そんな自信無いから。』
「何で!?」
チュッ
「え///」
『一緒に来て。』
心は私に唇を重ねた。
そのあと、一緒にホテルでヤった。
その事を紫音にこう言った。
「紫音!心クンがッ!!!違う女の人とホテルに入って行ったよ!!!!」
・・・と。
『うん・・・』
馬鹿ね。1人で警察なんかいくわけ無いじゃん。
心のところに写真ミセに行くんだよ。
~~~~~~~~~~~~~~~
「心!?」
『おぉ、紫音か。』
そう、いつも皆紫音かぁという。だれも梨音かぁとは言ってくれない。
「・・・リオン」
『おーすまんな。で、何?』
「これ、何だかしってる?」
サッ
『えっ!?何だよ!これ!』
「紫音、売春してるよ。1番に行った方がやめられるんじゃないかと思って。」
『嘘つくな!!!!!』
「嘘だったら彼氏の心なんかに頼んでないよ!止めて!紫音を止めて!」
フッどうよ。私の名演技。 そんな気分だった。
『俺、紫音と別れる。そんな自信無いから。』
「何で!?」
チュッ
「え///」
『一緒に来て。』
心は私に唇を重ねた。
そのあと、一緒にホテルでヤった。
その事を紫音にこう言った。
「紫音!心クンがッ!!!違う女の人とホテルに入って行ったよ!!!!」
・・・と。
