そんな生活がつづいていたにもかかわらず、紫音は学校では人気者。成績だって下がるどころか上がって行った。
私は、心という人が好きだった。
でも、紫音は心を持っていった。
もう、とてもとても許せなかった。
その日はどんなお仕置きをしてもらおうかと考えながら、体育委員の仕事をしようと体育倉庫の裏口から中に入ると、
『俺は紫音しか見てない。紫音じゃなきゃだめなんだ。紫音好きだよ。愛してるよ。』
そんな声が聞こえた。ショックで奥の方を見ていると、マットの上で紫音と心がSEXをしていた。
紫音は汚れてるのに?それでも紫音なの?
私は綺麗なのに・・・どうして紫音なの?
そんな気分だった。すると、紫音が、
『私も・・・心だけを愛する。もう愛してるよォ。。。』
という声が聞こえた。もう、殺してやろうかと思った。
だから、紫音が出来ないようなことを私がヤラセタ・・・。
私は酷い女。
私は、心という人が好きだった。
でも、紫音は心を持っていった。
もう、とてもとても許せなかった。
その日はどんなお仕置きをしてもらおうかと考えながら、体育委員の仕事をしようと体育倉庫の裏口から中に入ると、
『俺は紫音しか見てない。紫音じゃなきゃだめなんだ。紫音好きだよ。愛してるよ。』
そんな声が聞こえた。ショックで奥の方を見ていると、マットの上で紫音と心がSEXをしていた。
紫音は汚れてるのに?それでも紫音なの?
私は綺麗なのに・・・どうして紫音なの?
そんな気分だった。すると、紫音が、
『私も・・・心だけを愛する。もう愛してるよォ。。。』
という声が聞こえた。もう、殺してやろうかと思った。
だから、紫音が出来ないようなことを私がヤラセタ・・・。
私は酷い女。
