「愛!!学校行こ!!」
『ん…心…?』
朝から男の声がする。
私は心の名前を呼んでしまった。
「心って…もしかして…彼氏??」
『え!?ちがっ!!』
「図星だぁぁ!!」
ぁぁぁぁ!
最悪だよ……。
心の名前出しちゃった。
「心って奴紹介しろよ!!」
『別に彼氏じゃないし!!さっ!服とか着替えるから出ていって!』
「ハァイ!!」
お兄ちゃんは私の部屋から出て階段を下りていった。
私は服を着替えて化粧をして下におりた。
『お兄ちゃん!行くよ!!』
私は面倒くさそうに言った。
「愛!何だそのカッコは!?まずスカート短い!化粧しすぎ!髪を巻かない!ルーズソックスをはかない!」
『ん…心…?』
朝から男の声がする。
私は心の名前を呼んでしまった。
「心って…もしかして…彼氏??」
『え!?ちがっ!!』
「図星だぁぁ!!」
ぁぁぁぁ!
最悪だよ……。
心の名前出しちゃった。
「心って奴紹介しろよ!!」
『別に彼氏じゃないし!!さっ!服とか着替えるから出ていって!』
「ハァイ!!」
お兄ちゃんは私の部屋から出て階段を下りていった。
私は服を着替えて化粧をして下におりた。
『お兄ちゃん!行くよ!!』
私は面倒くさそうに言った。
「愛!何だそのカッコは!?まずスカート短い!化粧しすぎ!髪を巻かない!ルーズソックスをはかない!」

