あたしは隼人くんがシャワーを浴びてる間 ベッドで眠っていた。 しばらくすると隼人くんが布団に入って来た。 「わあ!」 隼人くんとてもいい香りする… あたしたちは抱き合った。 隼人くん温かい… キスした。それも深いキス… そして一つになった。幸せだった。 なんとなく…なんとなくやけど愛されてる気がした。