大規『美紅さんと仁美さんそれ以上言うとあとで仕返ししますよ??』
雄輔『美紅に手ぇ出してみろ!!大規なんてもっと痛いめにさしてやる!!』
大規『美紅さんは無理なら仁美さんに美紅さんの分まで仕返しくらってもらうことになりますよ??』
仁美『えっ!?マヂで!?誰も守ってくれる人いないじゃん!!』
すると、哲志が…
哲志『俺が守ってあげよっか!?』
仁美『マヂで!!』
哲志『その代わり俺を盾に使うと高いよ??』
仁美『えぇーお金とるの??じゃー大毅に守ってもらう!!』と言い大毅の背中に隠れた。
チラッと哲志の方を見ると、何故かわからないが哲志がちょっと不機嫌そうな顔をしていた。
(あれ??なんで哲志あんな不機嫌そうなんだろ??)
早梨『とりあえずなんでもイイから大規行くよ!!』
大規『あっ…はいはい。』と言い迎えに言った。


