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優依は携帯を開き画面を見て顔を赤らめた。



優依『ダーリンだぁ♪♪もしもし~ダーリン♪♪』



すると電話をしている優依が急に難しそうな顔して耳から電話を離したのだ。



優依『あのね~ダーリンと会いたいんだけど…ここに呼んじゃダメかな??』



仁美『呼びな♪♪呼びな♪♪』


美紅『そーだよ呼びな!!』



大規『まぁ~大勢の方が楽しいですしね!!』



雄輔『そうだよ!!俺らは全然構わないし』



哲志『待て待てここ俺ん家!!』


早梨『哲志。優依の彼氏だけ来ちゃダメなの??』



哲志『別にそうではないケド…一応ここ俺ん家だっていうの皆忘れてるからさ~』とイヂける哲志に皆は聞く耳を持たず話が進んでいた。