やっとの事で夕飯がリビングのテーブルの上に全て並んだのだ。 雄輔『うわぁ~上手そう!!このハンバーグ作ったの誰!?』 美紅『ハンバーグ僕だよ!!』 雄輔『さっすが~俺の女♪♪美紅耳貸して♪♪』と美紅を手招きした。 近くに行き内緒の話でもあるのかと思えばいきなり美紅のほっぺにキスしたのだ。 ちゅっ♪ 美紅『ちょっ…雄輔!?!?』と言い顔を赤くした。 優依『ラブラブ♪♪私もダーリンよぼっかな…』 するとタイミング良く優依の携帯がなった。