睡魔で朦朧としている中テーブルの上にあったコップを持ち飲もうとすると哲志がキッチンから叫んだ。



哲志『仁美~!!!』



ゴクッ…。



仁美『飲んじゃった~♪♪』と言いその場に倒れ込むように寝てしまった。