哲志『大規。誰が仁美を家まで届けるって??』



大規『お前!!お前家近いから送れるだろ??』



哲志『まぁ~隣り町同士だし!!行けるは行けるケド!!俺帰るの何時になる!?』



大規『しらねぇ~もう日にち経つあたりじゃねぇ!?てか!!お前一人暮らししてんだろ!!何時に帰っても怒られないじゃん!!』


哲志『それはそうだけどょ~。』



雄輔『じゃぁ~決まり♪♪てっちゃん責任持てょ!!』



哲志『俺だけ責任持つの!?』



雄輔『そっ!!頑張れ!!っうことで俺ら帰るわ!!』



大毅『おぅ!!またな♪♪』



哲志『じゃぁー俺らも帰ろ。仁美行くぞ!!』



と一斉に大毅ん家を出て駅に向かって歩いた。