「行け!マック! お前の気持ちを正直に 彼女に伝えるんだ! 男だろう?」 更に自分の心をマックが 後押しした。 一歩、二歩… 躊躇いがちにゆっくりと 歩みを進める… 曲がスローなナンバーに 変わった…。