「燐っ、ご飯かってくるね!」 考え事をしているうちに、 美々はご飯を買いに言ってしまった。 「うん」 数分すると、美々が帰って来た。 「さっきね、藤咲君いたよっ☆」 と美々がにやけながら言ってきた。 _