夜琉「星。」 広斗「星?今頃か?」 夜琉「間違いない。首筋に星の刺青がはいってた。」 雅「刺青が入ってるってことは幹部だな。」 璃玖「夜琉、どうする?」 夜琉「潰す。」 広斗「お前はその前に、由莉ちゃんとの蹴りをつけろ。」 夜琉「…。」 広斗「助けを呼んで貰えなかっただろうが。」 夜琉「…。」 広斗「はっ!!情けねぇな。」 珍しく挑発してくる広斗に苛立ちを覚える夜琉。 夜琉「広斗さん、俺を誰だと思ってるんスか?」