「さっきはいきなりkissしようとしちゃってごめんな!! でも、俺マジでお前に惚れたみたいだから♪ んじゃ、また逢おうな、俺のお姫様♪♪」 そういうとタッタッとエレベーターまで走って行った。 また風のような速さで………… ※