果てた後、眠りについた麻衣。 「そういやぁ、プレゼント。 まっ、ええか。 麻衣が最高のプレゼントやから。」 太股と、首筋に付いた印を見ていた。 「メリークリスマス」 俺も、麻衣を抱きしめて眠りに付いた。