日が沈むまで走り回ったグラウンド 土を踏みまくったグラウンド たくさんの友情があった たくさんの言葉をもらった このグラウンドでもらったもの それは他でもない自分自身と 向き合う場所を与えてくれたこと このグラウンドで感じたもの それは他でもない自分自身の 感情を開花させてくれたこと 1つのグラウンドでも いくつもの思いが含まれていた そんな場所は出会うのではなく 自分自身から造り出す 創設者になればいい 自身が気に入るグラウンドに 仕立てたらいい 自分が納得のいくまで