光「ったく…」 桃「…ひゃっ!!」 光はいきなり私を抱きしめた。 桃「/////」 光「桃子が無事で良かった…」 桃「光…////」 光「…桃子」 そう言って私を離し、私を見つめた。 光「……桃子」 桃「…なに?」 光「もう一回…俺と付き合って」 桃「……え?」 光「この前別れるって…」 桃「………あっ」 光「もう、冗談でもあんな事言うな」 桃「……うん」 光「愛してる//」 桃「………私も////」 私たちはなにかに引き付けられるようにキスをした。