龍「そうそう、で、智也は向日葵ちゃんが頼んだもの横から勝手に取ったりしてちょっかい出してたんだよな~。
ガキつーか、分かりやすいっていうか」
懐かしそうに言う龍之介。
何でその時に、向日葵ちゃんと出会えてなかったんだろ…。
そう考えると、自分でも顔が曇っていくのが分かる。
ガキつーか、分かりやすいっていうか」
懐かしそうに言う龍之介。
何でその時に、向日葵ちゃんと出会えてなかったんだろ…。
そう考えると、自分でも顔が曇っていくのが分かる。
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