「ってか、冴衣スカート短くない?パンツ見えるよ〜?」 「うわっ!!めくんないでよ!!おやじ〜」 「はっ!?冴衣より年下だし」 そんな話をしていたら、あっとゆうまに学校についた。 「じゃ、俺こっちだから。」 「うん。じゃぁ、帰りね〜」 そういって、私達は昇降口玄関でわかれた。