「ほれ!私は朝ご飯買ってくるから!!着替えて髪の毛どうにかして、出かける用意しといてね?」
「はっ!はい!!!」
くーちゃんは「じゃ、行ってくる」と行って部屋を出て行った。
もちろん私は、とりあえずベッドから飛び起きた。
それから、スーツケースから着替えを急いで取り出して着替えた。
髪の毛はとりあえずポニーテールに結んでおいた。
「うん!!よし、かな!」
鏡の前で自分の姿を確認して。
うん。
準備おっけい!!!
そんな風に思っていると、くーちゃんが帰ってきた。
…速いなあ
「ほれ。さっさと食べていくよ!」
「はーい!!!」
私はくーちゃんから朝ご飯をもらって、いつものように美味しくいただいた。
