下着がガバリと見えていた
きゃ、
「きゃーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!;;」
こうして、夜はふけていきました★
………
……
………
「む…」
明るい日差しで目が覚めた
「………」
起上がって、ぼーとした
……ぇっと…
今は…
朝…
……朝……
朝!?
「寝過ごしたッ!」
ベッドから飛び降りた
「ん…、依千花……??」
あ…そういえば、泰我の部屋だった…
「おはよう、」
早口で言って、ドアノブに手をかけた
「…待てよ、」
ベッドから、泰我が呼び止める
「…泰我、仕事が……」
オロオロする私

