「…なんだよ、」 「私…眠い!」 そう、寝ちゃえばいい! ナイス考え★ 「寝てみろよ、」 ………やめてくれない… どうしよぅ! こんなこと… していいの??! 「泰我!無理!無理だょ!!」 腕で泰我を押す 泰我は、すんなり離れた ぇ、 「泰我…、きゃッ」 泰我は、私を抱き締めた 泰我の心臓の音が聞こえる 「「………」」 「俺、離さないから」 そして、唇に触れるだけのキス ニコリと笑った泰我 「…」 恥ずかしい… 「てか、こんな日までイチゴ柄の下着なんだな」 「!!!????」