すとっぷ☆ご主人様



「…なんだよ、」



「私…眠い!」



そう、寝ちゃえばいい!



ナイス考え★



「寝てみろよ、」



………やめてくれない…



どうしよぅ!



こんなこと…



していいの??!



「泰我!無理!無理だょ!!」



腕で泰我を押す



泰我は、すんなり離れた



ぇ、



「泰我…、きゃッ」



泰我は、私を抱き締めた



泰我の心臓の音が聞こえる



「「………」」



「俺、離さないから」



そして、唇に触れるだけのキス



ニコリと笑った泰我



「…」



恥ずかしい…



「てか、こんな日までイチゴ柄の下着なんだな」



「!!!????」