泰我がスカートの中に手を入れてきた 「ひゃぁッ!」 身体がのけぞる クスクスと笑う泰我 ……ぇッ、え? 泰我ッ…? 「きゃ!」 泰我が刺激してくる身体 「いゃぁ…泰我ッ、やめてぇ……」 「やめられない…」 泰我の低い声が耳に響く 「ゃめて…」 怖い…怖い…… いやだょ… ……泰我… 「…依千花?」 泰我が私を呼んだ 「た、いが…イヤだよ…」 「…怖い?」 泰我の手が頭を撫でる 静かに頷く、 「…ごめん、パーティーに行こ?」 泰我が私の服を直した 「ぅん…」 泰我と手をつなぐ