「じゃぁ、俺先行くから」
「うん!あとから行くね!頑張ってよ!」
愛斗は「おお」といって角を曲がっていった。
だけど、1度戻ってきて私の前に立った。
「ちょっと、エネルギー注入・・・・・」
そういって愛斗は私にキスをしてきた。
触れるだけのキスをして愛斗は唇を離した。
「じゃぁな」
・・・・・。
私は呆然と立つことしかできなかった。
「うん!あとから行くね!頑張ってよ!」
愛斗は「おお」といって角を曲がっていった。
だけど、1度戻ってきて私の前に立った。
「ちょっと、エネルギー注入・・・・・」
そういって愛斗は私にキスをしてきた。
触れるだけのキスをして愛斗は唇を離した。
「じゃぁな」
・・・・・。
私は呆然と立つことしかできなかった。

