100万回愛してね★

「ん・・・」





だから~!私はこういうキス慣れてないんだって・・・!!!







「んぁ・・・。まな・・・と」







どんどんキスは深くなっていった。








舌も何度も絡んできてちょっと苦しいんですけど・・・・・。







でもね、苦しいけど・・・・・・。何でだろう、嬉しいんだ。








愛斗は首筋にキスをしてきた。







ちょっと痛い感じがしたなと思ったら愛斗はにこっと笑った。







「俺のって証拠」






・・・もしかして・・・。







「痕つけたーーー!?」








「うん。大丈夫、見えないとこだから」







そういう問題?