100万回愛してね★

「座れば?」





愛斗にそういわれ私も床に座った。






「こっち」







「え・・・?きゃ・・・!」







愛斗に引っ張られ愛斗の足と足の間に座られた。









「由紀・・・」






愛斗は後ろから私をぎゅっと抱きしめた。







「愛斗・・・。戻らなくて・・・「まだ、大丈夫だよ」






愛斗はもっと強く私を抱きしめた。





なんか、・・・・可愛いんだけど・・・・・・。