俺様BOY×天然GIRL




早く帰りてーけど、ちゃんとした丁寧な対応しないとな。



「サイン下さい!」



俺は女からペンを受け取り、色紙は持っていないというのでスケジュール帳に書いた。



「はい、書いたよ。」



「あ、ありがとうございます!」



「いえいえ。これからも宜しく♪」



「はい!」



ふぅ…帰るぞ…



10分位で寮へ着き、亜理紗の部屋へ帰った。



「ただいま〜。」