神崎 修也さんじゃない?! 「あの…はい。じゃあ、お言葉に甘えて上がらさせて頂きます。」 神崎 修也さん… 中へ入ると美咲がミクルティーを出してくれた。 「神崎 修也さんですよね?」 「知ってるの?ありがとう。」 やっぱり本物ー。 「あの、二人はどういったご関係で…?」 「亜理紗、実は付き合ってるの…。」 やっぱりー♪