「入学おめでとぉ。ほんま女子高生だな(笑)」
「でしょう!似合う?可愛い?」
「可愛いで!なぁ。春磨」
麗奈は体を一回転させて夏海に制服姿を見せてた。
その姿がまたまた『angel』ぽくて見入ってた俺。
自分が煙草を吸ってるのも忘れて・・・。
「あちぃ!!」
指に煙草の火がかかって我に返る俺(笑)
「春磨ぁ。聞いてるんか?」
夏海に問いかけられ一生懸命冷静に振舞う俺。
「あぁ。聞いてるで。可愛いなぁ」
「夏ちゃん。この人誰や?」
麗奈は夏海にそう聞いて何故か夏海の後ろに隠れる。
「あぁ。コイツはRAURUの2代目総長やで!仲良くしたりや」
「ほんま宜しく。俺、春磨や。名前何て言うん?」
名前は夏海から聞いてて知ってた。
わざと聞いたんや。
声が聞きたくて(笑)
「でしょう!似合う?可愛い?」
「可愛いで!なぁ。春磨」
麗奈は体を一回転させて夏海に制服姿を見せてた。
その姿がまたまた『angel』ぽくて見入ってた俺。
自分が煙草を吸ってるのも忘れて・・・。
「あちぃ!!」
指に煙草の火がかかって我に返る俺(笑)
「春磨ぁ。聞いてるんか?」
夏海に問いかけられ一生懸命冷静に振舞う俺。
「あぁ。聞いてるで。可愛いなぁ」
「夏ちゃん。この人誰や?」
麗奈は夏海にそう聞いて何故か夏海の後ろに隠れる。
「あぁ。コイツはRAURUの2代目総長やで!仲良くしたりや」
「ほんま宜しく。俺、春磨や。名前何て言うん?」
名前は夏海から聞いてて知ってた。
わざと聞いたんや。
声が聞きたくて(笑)
