海に着くなり、隣から痛い視線(汗)
「寒いやんけ!何で海なん?頭おかしいとちゃうの?」
もう云う前にボロクソです俺(笑)
「かまわんやろ?そこに海があるから人は訪れるんや!」
「何がそこに山があるから登る!見たいな事言ってねん!あほっ」
突っ込み激しいっす・・・
「そんな事言わんと、話聞けや」
「聞く話なんかないわい!」
ほんと、屁理屈女!
気を取り直して・・・砂浜に座り、少し波音を耳に傾け精神統一な俺(笑)
「ねぇ・・・いきなりだけどいいわけしていい?」
「はぁ?なんの?」
「麗奈の誕生日のこと」
「今更聞いてもなぁ・・・まぁ、勝手にせい」
今更だけど、勘違いされてるのだけは嫌なんじゃ。
「お前の誕生日にほんまはプロポーズしようって思ってたんや。だから浮気とちゃうで」
「・・・そっか」
「沢山傷つけてごめんな」
「謝るなって(笑)あんたの傍にいて傷つかないわけないんやから」
・・・・・・けなしてる?(笑)
麗奈の誕生日の日にあった出来事をすべて話した俺。
嘘だと思われても、信じてくれても、どっちでもええ。
話さんと俺がモヤモヤしてあかん。
「寒いやんけ!何で海なん?頭おかしいとちゃうの?」
もう云う前にボロクソです俺(笑)
「かまわんやろ?そこに海があるから人は訪れるんや!」
「何がそこに山があるから登る!見たいな事言ってねん!あほっ」
突っ込み激しいっす・・・
「そんな事言わんと、話聞けや」
「聞く話なんかないわい!」
ほんと、屁理屈女!
気を取り直して・・・砂浜に座り、少し波音を耳に傾け精神統一な俺(笑)
「ねぇ・・・いきなりだけどいいわけしていい?」
「はぁ?なんの?」
「麗奈の誕生日のこと」
「今更聞いてもなぁ・・・まぁ、勝手にせい」
今更だけど、勘違いされてるのだけは嫌なんじゃ。
「お前の誕生日にほんまはプロポーズしようって思ってたんや。だから浮気とちゃうで」
「・・・そっか」
「沢山傷つけてごめんな」
「謝るなって(笑)あんたの傍にいて傷つかないわけないんやから」
・・・・・・けなしてる?(笑)
麗奈の誕生日の日にあった出来事をすべて話した俺。
嘘だと思われても、信じてくれても、どっちでもええ。
話さんと俺がモヤモヤしてあかん。
