「寝るだけやし、かまわんやろ?」
「目のやり場に困るわ!!」
おや?照れてますかぁ?(笑)
そのままビールを片手に麗奈が座ってるソファに腰掛けた俺。
そんな俺を避ける様に少し退ける麗奈。
なんか・・・凹むわ。
「汗、引いたら服着るさかい」
「はよ着ろ!!」
俺だってな、麗奈がバスタオル巻きつけて風呂から出てくるってちょっとは思ってたのに!
普通に寝巻き着やがって!!
甘い雰囲気なんか全然あらへん(泣)
折角、また恋人同士になれたのになぁ。
想いは一緒なのになぁ。
「麗奈ぁ。俺の事好きかぁ?」
「まぁなぁ」
「好きって言えんのかぁ?」
「・・・好きやで?どないしたん?」
「俺はお前を愛してるで。だから全部欲しいんや」
「・・・どっかで聞いた事ある台詞だなぁ?」
「そうかぁ?まぁええやんけ・・・俺はな、お前だけは真剣やで?」
ちょっとづつ麗奈に近づく俺(笑)
「目のやり場に困るわ!!」
おや?照れてますかぁ?(笑)
そのままビールを片手に麗奈が座ってるソファに腰掛けた俺。
そんな俺を避ける様に少し退ける麗奈。
なんか・・・凹むわ。
「汗、引いたら服着るさかい」
「はよ着ろ!!」
俺だってな、麗奈がバスタオル巻きつけて風呂から出てくるってちょっとは思ってたのに!
普通に寝巻き着やがって!!
甘い雰囲気なんか全然あらへん(泣)
折角、また恋人同士になれたのになぁ。
想いは一緒なのになぁ。
「麗奈ぁ。俺の事好きかぁ?」
「まぁなぁ」
「好きって言えんのかぁ?」
「・・・好きやで?どないしたん?」
「俺はお前を愛してるで。だから全部欲しいんや」
「・・・どっかで聞いた事ある台詞だなぁ?」
「そうかぁ?まぁええやんけ・・・俺はな、お前だけは真剣やで?」
ちょっとづつ麗奈に近づく俺(笑)
