「うわあ〜…すごい!!」
中へ入るなり、見取れてボーッと歩いて行くキョンキョン。
「キョンキョン席そっちじゃない!!こっちだって」
「人いっぱいだね!!」
「そりゃプロの野球だからな〜…あ、ここいいじゃん!!」
今日はプロ野球観戦をしにきた。
野球大好き同士、プロの試合ってのは興奮すると思って。
「すごーい!!いつ試合始まるの!?」
「ん〜もうちょっと時間あるかな?…てかキョンキョン?」
「ん?何♪」
「とりあえず座ろうか?」
「へ?あ…あぁ…うん!!」
ははっ!!
キョンキョンは見事思惑通り、生き生きした表情をしてる。
「なんかテンション高いな〜…さっきまで嫌そうだったくせに」
「う…」
キョンキョンも結構単純だなー。
このまま今日は、楽しんで欲しいな。
中へ入るなり、見取れてボーッと歩いて行くキョンキョン。
「キョンキョン席そっちじゃない!!こっちだって」
「人いっぱいだね!!」
「そりゃプロの野球だからな〜…あ、ここいいじゃん!!」
今日はプロ野球観戦をしにきた。
野球大好き同士、プロの試合ってのは興奮すると思って。
「すごーい!!いつ試合始まるの!?」
「ん〜もうちょっと時間あるかな?…てかキョンキョン?」
「ん?何♪」
「とりあえず座ろうか?」
「へ?あ…あぁ…うん!!」
ははっ!!
キョンキョンは見事思惑通り、生き生きした表情をしてる。
「なんかテンション高いな〜…さっきまで嫌そうだったくせに」
「う…」
キョンキョンも結構単純だなー。
このまま今日は、楽しんで欲しいな。



