「もうそろそろ良いかな♪♪」 夏っちゃんは私をバスルームに連れて行き髪を洗った。 頭を下げる体勢にさせられきつかった。 「じゃ髪乾かすよ〜!!」 夏っちゃんはドライヤーを右手にブラシを左手に持って髪を乾かし始めた。