………え…。 私は震える手を抑え、 メールを打った。 ――――――――――――――― 光輝先輩とは何もないですよ? ――――――――――――――― 15分ほどして、返事が来た。 ――――――――――――――― ふぅん…… 今後俺らに近付かないで。 ――――――――――――――― え………? 昼間と別、人……? それからはメールをしても返事が来なくなった。