「じゃあいただきます♪」 皆で乾杯をした。 「こいつら皆まだ、20代前半なんだよ〜若いだろう!マユと由香理くらいだよ」 「へー若いなぁ〜」 すぐに食いついた瞳さん。 「おい、皆〜こいつはもう32歳のババァだからよ!アハハ」 とハルさん。 「ひどい〜年上好きな人いるかもしれないじゃん!」 「いねーから」 「いるもん!手あげて♪」 シーン。。。 「あははははぁ!!」 瞳さんのおかげですぐにテーブルが楽しいムードになった。