◆◆◆ 歌う歌に 歩く足に ひとつ ひとつ 忘れたくないあの時を想った あたしの瞳に映る 想い出溢れるこの場所に あたしは全部をかけたの 君にみた夢 想い続けた日々 とめどなく溢れる涙に やっと あたしの重い足が うずきだしたの ◆◆◆