それから私たちは抱きしめあい、キスをした。 恥ずかしさで、私が顔を背けると彼は笑った。 「好き。」 彼は私に優しく囁いた。 私は塾の授業中、何度も思い出し下を向いた。 彼の方を見ると、彼もボォーとしていた。 視線が合うと、彼は顔を赤くした。 私は初恋の幸せを噛み締めた。 膣の中にあった彼の物、がまだあるような感覚をスカートに隠しながら。