傷心の僕は、誰も信じれなくなり、心は誰も寄せ付けなくなった…。 そんな俺を心配してくれた地元のツレ、カツが遊びに誘ってきた。 俺は一番お節介なコイツとは、まだ付き合いがあった。 俺はやることもなく、苛立ちを抑える為に、単車で走りに行く事に…。