мооп яigнт


憂亜は手慣れた感じで、どんどん曲を入れていく。


俺も入れとかねぇと、歌えなくなりそうだ。


えっと、19786送信っと。



『憂亜はうまいなぁ。』



『ありがとう。そう言ってくれるの保斗だけだよ。』



♪~。

俺の番だ。

憂亜より劣るが、俺もそれなりに…。