授業で使う教材がつめこまれた部屋に隠れる私 改めて自分の姿を鏡に映すけど、人前にでるなんてとんでもない… 「南ってば~!」 「はやくしろよ~!」 ドンドンとドアを叩かれ、渋々ドアを開ける… 「きゃああ~~~!!可愛いぃ~~~!!」 耳が壊れそうなくらいな大声… 細~い体のあゆみのどこから出てるんだかわかんない 「やっぱり思った通りだったな!」 「南ぃ~!似合うよぉ~!」 きゃいきゃいとはしゃぐ2人… もうどうにでもしてください…