スマイル~君との約束~

「・・・ううんっ。なんでもないよ!・・・明日、ね」











「うん。明日な」






私は電話を切った。












明日会えるんだからその時たくさん話そう。













私はその夜はお父さんと夕食を食べに行って、その後は明日祐介と何を話すかを考えながら眠りについた。












ーーー・・・