スマイル~君との約束~

「お父さん・・・・・ありがとう!!!」










私はお父さんに飛びついた。











「まだ、許したわけじゃないっ////離れなさいっ」














「やだー♪」











いつの日か、私は心の中でこんな風景を憧れてたんだ・・・。












お父さんとまたこんな風に接することができる日を・・・・。













やっぱり、家族なんだね・・・。