スマイル~君との約束~

ガラッ!!!








私は勢い良くドアを開けた。











「ちょっ!誰よ!!!」








女性はもうすでに服を着ていなかった。











「桜ちゃん?」











慎介君も上半身の服を着ていなかった。












「スミマセン・・・。入ってきちゃって・・・」











勢い良く入ってきたのはいいけど・・・どうしよう・・・。