「奈緒~」
滉樹と北村が家に来た
「どうした?」
「衣癒が話があるってさ」
「なに?」
「あたしが友達を望んでから消えるまで5ヵ月だったんだ… その時あたしは友達も増えてきて多分願う力が弱まったんだよ…」
「どうゆうこと?」
「奈緒君の願う力が強ければ蒼ちゃんは消さないですむかもしれないって事だよ」
「それ本当!?」
「多分…」
「でもそれしか俺には出来ないもんな… やってみるよ!」
「頑張って これは願った人にしかできないから」
滉樹と北村が家に来た
「どうした?」
「衣癒が話があるってさ」
「なに?」
「あたしが友達を望んでから消えるまで5ヵ月だったんだ… その時あたしは友達も増えてきて多分願う力が弱まったんだよ…」
「どうゆうこと?」
「奈緒君の願う力が強ければ蒼ちゃんは消さないですむかもしれないって事だよ」
「それ本当!?」
「多分…」
「でもそれしか俺には出来ないもんな… やってみるよ!」
「頑張って これは願った人にしかできないから」

