あれからまた.1時間がたっていた. もお....待ってるだけじゃ だめだよね.... 探しに行こう..... そお思って,立ち上がり, 中庭に向かった瞬間..... ―ドサっ 鈍い音が聞こえた. そこに倒れてるのは.... 亜也.......