「どこで何してたの???」
純は、心配そうに聞いてきた。
「いやぁ・・
それがさぁ・・・」
麻燈は、
学校でおっさんみたいな先生に捕まったこと。
なぜだか知らないけど
その後に、響と一緒になったことを話した。
「ふぅーん」
純は、
その話を何気なく聞いていた。
「最悪じゃない???」
麻燈は、落ち込んだ顔で言う。
「まぁ・・
いいじゃん。
おっさん先生もきっと…
いい奴なんじゃない???」
純は、ニヤニヤしながら言う。
「おもしろがってるくせに!」
麻燈は、そんな純に向かって、
舌を出した。
「あんた???」
そんな絶え間ない笑顔の会話を純としていた。
純は、心配そうに聞いてきた。
「いやぁ・・
それがさぁ・・・」
麻燈は、
学校でおっさんみたいな先生に捕まったこと。
なぜだか知らないけど
その後に、響と一緒になったことを話した。
「ふぅーん」
純は、
その話を何気なく聞いていた。
「最悪じゃない???」
麻燈は、落ち込んだ顔で言う。
「まぁ・・
いいじゃん。
おっさん先生もきっと…
いい奴なんじゃない???」
純は、ニヤニヤしながら言う。
「おもしろがってるくせに!」
麻燈は、そんな純に向かって、
舌を出した。
「あんた???」
そんな絶え間ない笑顔の会話を純としていた。

