*Long messerge*上

「よかったぁ…
仲直りできて……」

純は、
泣き晴れた顔をして笑った。

「ごめんね」

麻燈は、純に誤る。

「でも、好きなものに変わりゎないじゃん。」

純は、笑った。

『純は、大きい。
純は、本当に大好き。』

麻燈は、心の中でもう一度そう思い、
純に対して嫌な態度とっていた自分がバカらしく思えてきた。

「本当に、ごめん。
最悪な態度とって」

麻燈は、
もう一度純に誤った。

「でも、
あたしが麻燈でも、
そういう態度取ると思うから……」

純は、広い心を持っていた。

本当に、いい人だと思った。