「2人とも仲良くしなきゃダメでしょ!!
凪くん!!杏莉先生をいじめたら許さないからね!?」
星夜くんが私の前に両手を広げて立った。
「星夜くん、ありがとっ♪」
「星夜、ごめんごめん
それに俺達、凄い仲良しだから大丈夫だ」
「杏莉先生、本当?」
「うん///凄い仲良し♪」
「良かったぁ♪」
星夜くんの笑顔に癒される。
遊び疲れて眠ってしまった星夜くんを凪がおんぶして歩く。
その横をゆっくり歩く私。
やっぱり子供は可愛い。
いつか私もママになりたいなぁ。
もちろんパパは凪が良い////
「俺も」
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