An impossible love!?




私がへばっていると…凪が近づいてきて



「…俺が杏莉に体力つけてやる」


「え…どうやって?」







耳元に感じる凪の声。





「………簡単だ…俺に一晩中抱かれてたらいいんだよ」








「//////ばか━━━━」




凪の声は星夜くんには聞こえていないから良かったものの、こんな公共の場で小さい子のいる側で…


信じられない////



「ははっ」


「もう//しらないっ」